<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>テンナイン・コミュニケーション</title>
      <link>http://www.ten-nine.co.jp/</link>
      <description>テンナイン・コミュニケーションは、法律や金融業界の英語翻訳や、ITや医学の通訳など豊富な実績があります。私たちは記憶に残る通訳、心に届く翻訳をご紹介します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 24 Apr 2012 19:27:09 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>おしゃれの秘訣</title>
         <description>
おしゃれな人は、生まれつきのセンスだと思っていましたが、
先日、いつも素敵な服を着ている友人と買い物に行って、その秘訣がわかりました。

まず、どんなに安い物でも面倒くさがらずに試着をします。
そして、大きな鏡の前に立って、前から左右から、後ろからチェックし、
さらに自分のジャケットを羽織って、丈が合うかなどを見ていました。
時にはタグで素材を見て、長持ちするかどうかも確認していました。
こんなに時間をかけるの！と内心驚いてしまいました。

次に驚いたのは、自分に似合う色・サイズ・袖の長さなどをしっかりわかっていることです。
私が何となく「これ似合うんじゃないの？」と勧めても、
無駄な試着はせず、似合うと思ったものだけを試着していました。

一番すごいなと思ったのは、買う時に一切妥協しないことです。
私は、また人ごみに来ることを考えると、6-7割方気に入れば買ってしまうのですが、
自分が納得するまではお取りおきをしておき、会社の昼休みにダッシュで買いに行ったこともあると言っていました。
ご飯よりも洋服を選ぶとは、すごいなと思いました。


おしゃれになるのは、まだまだ時間がかかりそうです。。


大塚</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/otsuka/post-119.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/otsuka/post-119.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大塚</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 19:27:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>初投稿です。</title>
         <description>初めての投稿です。新人の木下です。

大学生の頃、英会話スクールで受付のアルバイトをしていました。そこのアルバイト採用面接の時の話です。

前日、履歴書を「これで絶対大丈夫！！」って確信するくらい何度も何度も見直して面接に臨みました。
面接当日、面接は終始和やかに進み
「よし！何にもやらかすことなく終わるー！！」
と安心していました。

塾長さん：「じゃ、次は趣味だけど・・・」

私は履歴書に「趣味：野球観戦」って書いたから、好きなチームの話でもしようかな・・・と思っていたんです。
しかし、履歴書をみたまま3秒くらい塾長さんが停止してしまいました。

塾長さん：「ごめん、木下さん。野菜観戦ってなにかな？」

私：「野菜！？申し訳ありません、ちょっと存じあげないですが...」


塾長さん：「え、履歴書にかいてあるじゃん！」

私：「え！？」

完璧だと思っていた履歴書にはデカデカと『野菜観戦』と書いてあったのです。
その後、面接は野菜観戦の話ばかり。面接でなく、ただの雑談で終わってしまいました。
こんな大事な時になんで書き間違えんだよ自分！と後悔ばかりでした。

幸いにも、『野菜観戦』が記憶に残ったとのことで、倍率100倍を勝ち抜け採用していただけました。


新社会人になって「お見積書」や「請求書」を作るときも、
「これで完璧！！」って思っても必ずミスがあります。

英会話の面接ではミスをしても結果オーライでしたが、社会人となるとそうはいきません。
大学時代の自分から成長するためにも、注意深く、正確に業務に取り組んでいきたいと思います。



木下








</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-118.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-118.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お話当番</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">木下</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 18:53:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>新入社員　中野健太</title>
         <description>初めまして、新入社員の中野健太です。入社してから早３週間が経とうとしています。毎日新しいことの連続で、覚えることも増えていくのでめまぐるしい日々が続いております。今は翻訳部の研修を行っているのですが、最近は御見積書の作成や請求書の作成を頼まれることが多くなってきました。先日、御見積書の作成をしているときに翻訳の分量がメール本文5行程のものがありました。これを見たときに学生目線で自分でやったほうが早いんじゃないかな？わざわざ頼む程かなと考えてしまいました。でもメールには続きがあって、これを親密で威厳があり、かつ親しみやすい言葉にしてほしいという依頼者さんからの願いも書いておりました。それを見たときに依頼者さん自身もその言葉を見たときにそのように感じてそのように伝えたいという思いがあったのだと気づきました。依頼者さんというのは言葉を大切にしているというのがわかりました。これからはコーディネーターとして依頼者さんの思いや願いというものをくみ取って、それに強く応えていけるコーディネーターを目指します。</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/cat173/post-117.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/cat173/post-117.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お話当番</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">中野</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 18:34:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ハイキャリア通信</title>
         <description>弊社では、ほぼ毎週水曜日にハイキャリア通信というメルマガをアップしております。

入社して少し経ってから、ずっと担当している仕事の一つです。

稀にですが通訳者・翻訳者の方とメルマガの話になり、「欠かさず読んます」と言って頂くこともあり、そういったときにはとてもやりがいを感じます。

ですが、基本的にはこちらから発信するだけで、読んでいる方の顔も見えず、反応などもないものですので、
つい一方的になりがちですが、購読して頂いている方々の顔を思い浮かべながら、続けて行きたいと思います。

もしご興味がおありの方はハイキャリア（http://www.hicareer.jp）の右下部分より購読頂けると嬉しいです！

千野</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-116.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-116.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お話当番</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">千野</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Apr 2012 18:16:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>UFO</title>
         <description>先日友人から聞いた話ですが、某大手航空会社のパイロットはコックピットで頻繁にＵＦＯを見るそうです。

しかしＵＦＯを見てもＵＦＯを見た話を職場の人間には決して話してなならないそうです。

というのも「ＵＦＯを見た！」と職場の人間に話すと「あるはずのないもの見ている」と頭がおかしいと思われてパイロット職を下ろされてしまうとか...。

年に一回ほど職場の誰かから抜き打ちチェックが入るらしく（誰からくるかは全くわからないそうです）、例えば飲み会の席で「コックピットでＵＦＯってよく見ますよね～」とか聞かれ、それに「そうそう！」とでも答えようものならアウトです。

飛行機を操縦中に副操縦士が「あ！」と叫んだとしても、それに「ＵＦＯ見たの？！」とでも聞いてもアウトだそうです。もしかしたら副操縦士がひっかけよう（またはおとしいれよう）としているかもしれないので。

みな本当にＵＦＯを見ていても誰がスパイかわからないので、言わずにだまっているしかないのです。
コックピットにいるときにまさしく窓からＵＦＯが皆から見えていても皆しら～として何も見えていないふりをするのです。

某大手航空会社のパイロットから聞いた話とのことですが、もし本当であれば、ＵＦＯとか宇宙人ネタが大好きなので心底うらやましいです。

＊宇宙人ネタが好きな人はミラ・ジョボビッチ主演の「the forth kind」という2009年公開の映画を見てみてください。公開当初は実話をもとにした、というふれこみだったので、見た当日は宇宙人に誘拐されるかもと怖くて電気をつけたままでないと眠れませんでした。
もう「実話ではない」と製作サイドも認めたらしいですが。
でもあれは宇宙人映画の中で今までで一番恐ろしい映画でした。
</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/ufo.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/ufo.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お話当番</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">濱道</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Mar 2012 09:58:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>フロンターレの町</title>
         <description>大学生の時から「高津」という駅に住んでいます。
よくどこにすんでるの？なんて話をしていると、ほとんどの人が高津駅の存在を知らないです。

二子玉川駅と溝の口駅に挟まれ、確かに存在感が薄いですが、高津と言えば何が特徴か考えてみました。

それでは、町全体で「川崎フロンターレ」を応援している事です！

駅を一歩出れば、バス停がフロンターレ仕様で、選手のポスターが町中にあふれています。

極めつけは、最近フロンターレローソンなるものが出来ましたので、
是非フロンターレファンの方は高津にいらしてみてはいかがでしょうか。

千野</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-115.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-115.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お話当番</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">千野</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2012 19:31:59 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>3.11</title>
         <description>
昨日3月11日は、昨年の東日本大震災からちょうど1周年。
テレビでは前日から、気が滅入りそうになる程
どのチャンネルも特番が組まれていましたね。

午前中に仙台の友達と連絡を取った際、
「仙台では、また同じ時間に地震がくるのでは・・と思うと
怖くて戦々恐々としている」と言われ
私もなんだかずっと、そわそわしてしまいました。

実際に迎えた2時46分は、市内放送、店内放送で黙祷が促され、
新宿等の都心を始め、日本各地で黙祷が捧げられていたようですね。

私ももちろん黙祷をしたのですが、その瞬間、
涙が止まりませんでした。

亡くなった方々、その遺族の方々を思えば悲しいですし、
また大勢の人々が同じ気持ちで黙祷している姿は、感動的でもあります。

ただ、私の中で一番大きかったことは、
この1年間、健康にここまで生きてこられた事に対する安堵感でした。

昨年の今頃は、まさか1年後にこうして平和な時間が訪れるとは
想像もできなかったと思います。
いま日本にいる皆で、同じ時間を迎えることができて
本当に嬉しく思います。

今日からの1年も、つらいことや悲しいことはたくさんありそうですが、
1年後の自分がまた同じように、安心して「生きていてよかった」と思えるよう
日々を大切に過ごしていきたいと思います。

皆さんは昨日、どんなことを想いましたか？


萩山

</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/311.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/311.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お話当番</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">萩山</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Mar 2012 10:22:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>いつものことをいつもどおりに</title>
         <description>先日天皇陛下の心臓手術を執刀した医師団の記者会見を見て改めて納得～！と思ったものでした。

「ゴッドハンド」を持つといわれる順天堂大学の天野教授が記者会見で「いつもどおりのことを、平常心を持っていつもどおりにやりました」と言ったのを聞いて、私のようないっかいのぺーぺーのサラリーマンが・・・・・非常におこがましいのですがものすごーーーーーーく共感できました。

仕事とはそういうものだな、と改めて。

コーディネーターの仕事は言葉にすると非常に単純な業務の繰り返しです。

問い合わせ→見積もり→調整→納品（通訳の場合は現場ですが）→ご請求→問い合わせ→見積もり→・・・・、のように。

この一連の繰り返しですが、入社時に代表の工藤から何度も言われた「同じ調整は二度とない」世界ですので作業手順が繰り返しなだけで詳細は毎回違うので毎回必死です。

それにすべての仕事に共通することですが、後、先の時間の優先順位はあってもそれ以外につける優先順位などありません。

すごくプレッシャーのかかる案件がきて「さぁがんばるぞ！」と思うのは当然ですが、日ごろからどんな仕事でも全力できちんきちんと毎日やっていればそんな仕事がきても必ずいつもどおりにできるはずです。大きな仕事がきて初めていきなり全力でベストの力なんか絶対にだせません。ついつい些細に感じてしまう日々のルーティンワークがいかに自分に力をつけてくれるか、それに気付くのは幸か不幸かでかい仕事をやるときがほとんどです（あくまで自分の経験ですが）

少し飛躍しますが、新入社員時代によく言われたものです。「日常業務すらまともにできない人材にでかい仕事なんか任せられない」と。本当にそのとおりです。

天野教授が清々しい表情で淡々と自らの職責を全うしたことを説明する姿にただ感心しているだけではだめだな、とつくづく思います。

医師団が担った責任の重さも、私たちが毎日ご依頼いただく仕事、お問い合わせ～ご請求まで、の責任の重さも等しいからです。
仕事をするということはどういうことなのか、それができるありがたさなどを改めて自分に言い聞かせている今日このごろです。







</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/kan/post-114.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/kan/post-114.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">韓</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2012 14:18:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>同窓会</title>
         <description>先月、同窓会があったので行ってきました。

中には5年以上あっていなかった友達もいて、「いつの間にそんなになったの！？」と驚くぐらい体重が増えている人も。。。

話をしていると、本当にみんな色々を仕事についていることが分かり、中にはこんな人もいました。
海外のコンピューター関係の海外記事の権利を買って、それを日本語で書き直し新しく記事を作り、フリーランスで動いて日本のメディア関係の会社に記事を売っているそうです。
体重は増えていましたが、ついこの間まで同じ教室にいた奴がすごいことしてるなぁと尊敬の眼差しで見てしまいました。

その時に、一つコンピューターに関してのネタを教えてもらったのですが、
業界では「イースターエッグ」と呼ばれるものがあるそうです。
既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、製品の開発者がプログラム内にユーザーには分からない様にシステムなどを隠して作られたもののことをそう呼ぶそうです。

千野

昔は馬鹿な話ばかりしていましたが、今ではみんな色々な分野で知識をつけているのを見て、私も頑張らねばと思いました。
</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-113.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-113.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お話当番</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">千野</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:15:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>やっぱり基本は大事やな～</title>
         <description>昨年からまた復活したバレーボールのコーチですが、その初練習がこないだの週末にありました。

最近は今年の3月に向けた春の大会に向けて練習なのですが・・・・

初練習は昨年末以来、約1カ月ぶりでした。

上級生のレギュラーたちはもう体が覚えているのでストレッチにウォーミングアップに基本練習に、と1カ月のブランクなんのその。どんどん練習を進めていくのですが・・・・・
一番下の学年の3年生たちはまだまだひよっこのためか、あれだけ叩き込んだはずのストレッチ、ウォーミングアップなどなどきれいさっぱり忘れ去っており上級生たちのやっているのを見よう見真似でする始末。

他人事であればその光景は愛らしい3年生たち♪で終わるのですが、心を鬼にして（鬼にしなくても？）鬼コーチばりに3年生を集合させて一から教えるも、やはり基礎練習は面白くないので集中力はないわ、おしゃべりするわ、と完全にだれだれ。
上級生たちがボールを使って練習すると「あれがしたい」と言う始末。そこからなぜ基礎練習が必要なのか、わかってもらうために四苦八苦しながらも説明していくうちに私自身も「やっぱりなんでも基本は大事やな」とつくづく感じました。

アタックの練習をするためにバレーのクラブに入っているのではなく、アタックの練習ができる体とテクニックを身につけるための基礎練、そして実際の試合でアタックが決められるようになるためにアタックの練習をする、ということをどう説明したものか考えながら初練習からガミガミコーチでした・・・・

でも、仕事に置き換えてもそうですね。

社会人のいろは、どんな仕事にも共通するいろは、まずはそれを自分自身に叩き込まなければ、これから積むであろう経験や実績が自分の血や骨にはならないと思ってます。
たとえそれが退屈で面白くないと感じたとしても。先輩社員たちのようにもっと色々な仕事をしてみたい、任されたいと思うのは当たり前ですね。

でも、とっさに対応できる、どんなボールがきてもレシーブして最後はアタックで得点する。それができるために今はひよっこたちにくそおもしろくもない基礎練習を叩き込む。仕事もきっとそうですね。

新しい年が始まったばかり。自分自身の置かれている環境を振り返ると身が引き締まった鬼コーチの初練習でした。

がんばれひよっこ！2年後には君らが試合に出て活躍するんやで～～





</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-112.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-112.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お話当番</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">韓</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 19:29:15 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>探し物</title>
         <description>新オフィスでの仕事も早1週間が経過しました。
引っ越しの後片付けもほぼ（？）終了しましたが、まだ慣れていないため、何がどこにあるのかまだ完全に覚えらていません。

事前に引っ越ししても物が紛失したり、どこに置いたのか分からなくならないよう、準備をしたつもりですが、甘かったです。
「○○どこにあるか知ってる？」「△△が見当たらないんだけど・・」といった声が段々と少なくなってきましたが、もう少し時間がかかりそうです。
何となくまだ違うオフィスで働いているような気がしますね(笑)
 
神崎</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/kanzaki/post-111.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/kanzaki/post-111.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">神崎</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 14:57:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>大掃除</title>
         <description>今年は大掃除をしようと思い、スチームクリーナーを購入しました。
今の家に引っ越してから、4年ほど経つのですが、特に大掃除をしたことはありませんでした。。。

早速、お風呂から取り掛かると、意外に汚れが落ちないもので（油汚れはかなり落ちるようです）
、なぜか次に目についたエアコンの掃除に取り掛かりました。

エアコンをスチームクリーナーで掃除してみると、真っ黒になった水が床へぼとぼとと落ち始め、
エアコンの下に積んであった、引っ越してきてから一度も開けていない荷物の入った段ボールが真っ黒に。。。

この際だから今まで置いてあるだけだった荷物も処分しようと中を開けてみると、奥の方からおそらく中学生くらいに来ていたであろう服が出てきました。
捨てようと思い手に取ると、なぜか出来心でまだ着れるかな？という気持ちが芽生え、おもわず袖を通してみました。
すると、難なく着れたのです！！

中学生からほとんど身長に変化がないのか？と思い、年明けから何ともいえない気分になりました。。

暗い話になってしましたが、今年も気を引き締めて頑張ってまりますので、どうぞよろしくお願い致します！

千野</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-110.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-110.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お話当番</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">千野</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 14:39:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>新年のお参り</title>
         <description>
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

毎年12/31の年が明けてから、中学時代の友達と地元の神社2件をはしごして、お参りをしています。夜中の12時過ぎは寒いので、いつも紅白を見ながら、「このまま寝てしまいたいな・・」と思うのですが、恒例になっているのでみんなに引っ張られて何とか出かけます。

ただ、今年はお誘いがなかったので少しほっとしていましたら、31日の夜になって「今年はどうする？」というメールが来ました。
いつもなら有無も言わずにみんな行くのに、めずらしいことです。

全員「みんなが行くなら行く！」という返事だったので、じゃあ行こう！ということになり、今年も無事にお参りを済ませました。

みんな、出不精になっているので来年はもしかしたら無くなってしまいそうですが、このお参りのおかげで毎年無事に過ごせているので、来年もがんばって出かけたいと思います。

大塚

</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-109.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-109.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お話当番</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大塚</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 22:05:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>いもうと。</title>
         <description>
新年明けましておめでとうございます。
皆様お正月はゆっくりと過ごされましたでしょうか。

私の年末年始はと言うと、少しだけ静岡の実家に帰省したので、
久しぶりに高校3年生になる下の妹にも会いました。

私は今年24歳になるので、18歳の妹とは6つ歳がはなれています。
6つも離れていると、それはそれは可愛くて、
小さい頃からひどく姉バカなのですが、
妹は妹で、昔からこんな私に憧れてくれているようです。

中でも、「私も絶対に東京の大学に行く」というのが彼女の目下の目標です。
成績はあまりよろしくないようですが、
年末年始も1日も遊ばずに勉強に励んでいました・・！

そんな妹を見て、単純に応援している気持ちと同時に、
彼女にカッコ悪いところを見せられないなーとも思っています。

仕事やその他のことで落ち込んだり、
だめだなー頑張ってないなーと思った時、
妹にずっと憧れてもらうような姉でいようと思うと
もう少しだけ頑張れる気がします。（気持ち悪いですね）

今年は彼女が無事大学に合格し、
春から上京できることを祈りつつ、
自分ももっともっと、限界まで頑張るつもりです。

本年もどうぞよろしくお願いします。

萩山</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-108.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-108.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お話当番</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">萩山</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 16:48:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>２３回目が最も「らしい」。</title>
         <description>以前のお話当番で萩山さんから、
「クリスマスが近づくとわくわくする」といったお話がありましたが、
私はといいますと、今までの人生の中で「クリスマスらしいクリスマス」を過ごした記憶がほぼ皆無に等しく...。

といいますのも、
私の祖母の実家がお寺ということもあり（ちなみに親戚にも別のお寺があります）、祖母と母は仏教徒です。
その影響で、クリスマスは家族でパーティーどころかクリスマスケーキを食べた記憶もなく...。
普段と何も変わりなく過ごしていました。

さらに友人もそれぞれ家族ないし恋人と過ごしていたため友人同士で過ごしたということもなく
（「じゃあ恋人とは？」という質問は聞かないでください（苦笑））。
そのため高校に入ってからは、クリスマス当日は「あえて」アルバイトを入れるようにしていましたが、
お客さんが楽しそうにケーキやチキンを買いに来るのを見ながら、
「この先も自分にはこんなクリスマスは来ないんだな...。」
と、かなりひねくれた心持ちでいました。

しかし今年のクリスマスはいつもとは違うようです！
明後日の日曜日にはプライベートで参加しているアカペラの合唱団でクリスマスコンサートに出演が決まっています（もちろんクリスマスの曲を歌います）！
さらに当日を含めた３連休も既に予定が入っており...！

今年は私にとって人生２３回目のクリスマスを迎えますが、
今年が最も「らしい」クリスマスになるかもしれません。
今からどんなクリスマスになるかとても楽しみですが、
皆さまも、どうか楽しいクリスマスをお過ごしください！


小川</description>
         <link>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-106.html</link>
         <guid>http://www.ten-nine.co.jp/staffblog/post-106.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お話当番</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小川</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Dec 2011 10:49:12 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
